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ブライダルネットのちょい話そうってどんな機能なんだろう?

ちょい話そうからもっと話したいに成功させるために必要なことって何?

ブライダルネットには他の婚活サイトにはない独自のシステムが導入されています。

今回はちょい話そうを攻略して婚活を成功させる方法とポイントを説明していきたいと思います。

 

0、ブライダルネットのちょい話そうってどんな機能?

ブライダルネットちょい話そう

ちょい話そうは「あいさつ」が成立した後で7日間メッセージ交換ができるシステムです。メッセージは交代制で1日に何度でもやりとりをすることができます

相手の女性と自由にメッセージ交換をして、連絡先を交換することが決めたら「もっと話したい」を送信します。ちょっと合わないなと思ったら「また今度」を選択します。

なお、「ちょい話そう」がスタートした翌日から、「もっと話したい/また今度」を送信できるようになっています。

*「あいさつ」とは?

ブライダルネットで女性とやりとりする前の初めのアクションです。

「あいさつ(お申し込み)」に対して「あいさつを返す(返答)」をすると、「あいさつ成立」です。その後、次のステップである「ちょい話そう」へ進むことができます。

※ブライダルネットでは、多くの女性との交流の中で理想のお相手を見つけてもらおうと考えているようです。タイミングによっては複数の女性会員と同時に「ちょい話そう」を行ったり、「もっと話したい」が成立したりすることもOKなようです。モラルの範囲内で積極的に活動していきましょう。

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1、ちょい話そうを成功させるために必要なポイント

ちょい話そうにおけるメッセージ交換で大切なのは書く内容とタイミングの2つです。

ちょい話そうからもっと話そうに成功させるためのポイントを抑えましょう。

 

文章量は女性に合わせて変える

メッセージの文章量は女性から送られてくるメッセージと同じくらいになるようにしましょう。

相手よりも短すぎると「あんまり気がないのかな、、、」と思われてしまいます。逆にあまりにも長すぎると「うわ、いっぱい書いてる。どんな返事を出せばいいのか分からない。。。」という状態になってしまいます。

文章量を合わせるのは何より「この人とは気が合いそう♪」と思ってくれることが大切だからです。人は自分に似ていると親近感が湧きやすいものです。趣味や価値観が似ている女性を探すのと同じように、メッセージでも女性は自分と合いそうか見定めています。

そのため適度でスムーズなやりとりが求められます。相手に合わせて自分の文章も加減して送りましょう。

 

返信のタイミング

ちょい話そうでは返信のタイミングも大切です。

相手からメッセージが返ってきた場合、すぐに返信してはいけません。すぐに返信してしまうと相手の女性は返信を催促されていると感じてしまいます

また、女性からメッセージが来ているのに疲れているからなどの理由で返信が遅れてしまってもいけません。女性が乗り気になっているのに返信がこないとせっかくの気持ちが冷めてしまいます

そこで、相手が返してきた返信時間と、同じくらいか半分ほどの時間で返すようにしましょう。

相手の女性が1時間後に返信してきたら、自分も同じ1時間後、だいたい30分〜2時間くらいの間に返すようにしましょう。仕事や用事がある場合は別としてこのタイミングを守るようにしてください。

女性は男性からアプローチされたいという願望がありますが、その一方でがっつかれると拒否してしまうというとってもワガママなものです。

仕事が忙しかったり、相手の返事が早く欲しくてすぐ返したくなったりするかもしれませんが、不信感を抱かせないためにも返信スピードは一定に保ちましょう。

 

言葉遣いや絵文字の加減

メッセージの内容だけでなく、言葉遣いや絵文字、顔文字などにも気を配りましょう。

最初から慣れ慣れしくしすぎない、相手の女性を呼び捨てや「ちゃん」付けにしない、絵文字や顔文字を使いすぎないなどの配慮が必要です。

ネット婚活では実際に会うまではお互いに文章と写真でしか相手のことが分かりません

ということはメッセージや写真の印象がそのままあなたの印象に繋がってしまうのです。

いい加減な文章であればいい加減な人、チャラいノリの文章であればチャラい人だと思われてしまいます。

逆に誠実に優しく対応すれば「真面目で真剣に婚活している男性」と見られるのです。

細かいところにまで気を配るのは手間ですが、せっかくのチャンスを逃さないよう細心の注意は払いながらメッセージ作りに励みましょう。

 

2、ちょい話そうのメッセージ例文集

以上のことを踏まえてちょい話そうのメッセージ文例集を作ってみました。

ちょい話そうの例文1

「◯◯さん、はじめまして。「あいさつ」ありがとうございます。

私は身体を動かしたり旅行に行くのが好きです。休みの日はテニスをしたり、ドライブに出かけたりしています。ですので同じ趣味を持った明るくてアクティブな女性を探していました。

プロフィールを見て気になったので「あいさつ」を送らせていただきました。

改めてよろしくお願いします。」

 

例文2

「◯◯さん、はじめまして。「あいさつ」ありがとうございました。都内でエンジニアとして働いている△△です。

私は本をよく読むのですが、特に伊坂幸太郎と三浦しをんが好きで新刊が出ると必ず買います。◯◯さんも三浦しをんが好きだとプロフィールに書いてあり、気になったので「あいさつ」させていただきました。

これから色々お話させてください、よろしくお願います。」

 

例文3

「九州って食べ物も美味しいし、温泉でくつろげるから楽しいですよね。僕も一昨年3泊ほどして九州に旅行してきました。馬刺とかとんこつラーメンがおいしかったです。

◯◯さんは国内旅行のほかに海外にも行かれたことありますか?」

 

このように1通目はあいさつを入れてやりとりを始めましょう。

ただし、2通目からは少し文章量を減らして例文3のように送ったほうがいいかもしれません。

というのも、最近はスマートフォンの普及によりスマホからブライダルネットにアクセスする会員が増えています

ですので、文章も短めにしておかなければメッセージを打つのが大変になってしまうからです。

返信が面倒になると途中で終わってしまう可能性があるので、やりとりはやや短めに送るのがポイントです。

これを心がけながらも相手の女性に文章量を合わせて送るのがベストでしょう。

ちなみに、一人称は「私」もしくは「僕」が無難なところかと思います。「俺」ではややくだけすぎている印象になります。

このようなやりとりを3、4通続けてください。その頃には少しずつ打ち解けてくるかと思います。

ここで、メッセージが続きそうならもっと話したいを申し込んでみましょう。

ちょい話そう7日間の期限いっぱいまで使う必要はありません

実はもっと話したいが成立するかどうかは3、4通のやりとりでだいたい決まります。

長くメッセージ交換してもその可能性が変わることはほとんどありません。

むしろ、返信が遅れたりライバルに先を越される可能性のほうが高いです。

もたもたして結論を出さないよりも、早めにもっと話したいという旨を伝えてください。

婚活は男性が積極的にアプローチしていくものです。

数回のやりとりをして女性の反応が悪くなければもっと話そうを申し込んでみましょう。

上のようなやりとりに以下の文章を追加して申し込んでみてください。

 

「もしよかったら直接やりとりしてみませんか?

まだ数回しかメッセージ交換していませんが、とても気が合う感じがして楽しいです。

「もっと話したい」を申し込むのでもしよかったらよろしくお願いします。」
メッセージ交換が盛り上がっていれば大抵はOKしてくれるはずです。

まれに警戒心が強い女性には「まだちょっと、、、」と言われることがあるかもしれませんが、その時は同じようなメッセージのやりとりを続けましょう。2、3日後に再度提案をしてみれば大丈夫です。

 

3、積極的にアプローチしていく

「もっと話したい」を早めに申し込むのには理由があります。

それは男性が積極的にアプローチしていくことが婚活では重要だからです。

女性は基本的に恋愛でも婚活でも最終アクションは受け身の態勢をとります。最後の一押しができるかどうかが男性の婚活ではとても大切です。

確信ができるかどうかを伺うよりもどんどんアプローチしていく姿勢でいきましょう。

ちなみに「もっと話したい」は、「ちょい話そう」終了から7日間が経過するまでに送信してください。お互いが「もっと話したい」を送信すると、連絡先が交換されます。

何のアクションもせずに7日間経ってしまうと、システムにより自動で「また今度」が送信され、お相手に30日間「あいさつ」ができなくなってしまうので注意してください。

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ブライダルネットのちょい話そうを成功させる方法のまとめ

「ちょい話そう」は「あいさつ」が成立したあと7日間メッセージ交換ができる期間です。この間にメッセージでやりとりしたあと、「もっと話したい」を申し込む流れになります。

「ちょい話そう」を成功させるには文章量、返信時間、言葉遣いや絵文字の有無に気を配る必要があります。また、7日間すべてを使う必要はないので3、4通メッセージのやりとりを続けたら「もっと話したい」を申し込んでもOKです。

婚活では男性が率先してアプローチしていくことが大切です。ライバルに負けないためにもどんどん積極的に頑張っていきましょう。

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