出会いがない社会人おすすめの方法と場所

「社会人になってから出会いが全くない、、、」、

「恋人ほしんだけど、そもそもどこに出会いがあるんだろう?」

社会人にもなると仕事が忙しくて時間がなかったり、出会いの場が少なくて困っているという方はいませんか?

「ふと気づいたら、会社と家の往復しかしてない、、、」なんてことになりかねません。

学生のときはバイトやサークル、クラスの中で出会いのチャンスがつくれたかもしれません。

しかし、社会人になってからというもの、急に出会える場所がなくなって悩んでしまうものです。

「職場には同性しかいないし、みんなどこで出会いを見つけてるんだろう?」と不思議に思うこともしばしば。

ひとつ言えることは、社会人になったら自分で出会いを見つける必要があります。

学生のときのように周りに異性がいたり、合コンを毎週おこなえるほど時間もなかったりします。

そこで今回は、出会いの悩みを解決するための方法を大きく分けて4つ紹介したいと思います。

ここに書いてる方法を使えば、「出会いがまったくない、、、」という悩みをすぐにでも解決することができるでしょう。

出会いがたくさんあれば、恋人えらびに妥協する必要もありません。

ここに書いてある方法で自分が出会った人たちの中から、自分と相性ぴったりの恋人が見つかることでしょう。

ユキさん

出会いがなくて悩んでる人って結構多いわよね。

ゆーじ

はい、僕もそのうちの一人でした。

出会いがないと悩んでいる男女はたくさんいる

現在の日本は独身でありながら恋人がいない、あるいは交際相手のいない男女がなんと5割にものぼるというニュースを見かけました。

30歳で未婚の男女の割合は4割程度ということからも、日本の晩婚化は年々進んでいるといえるでしょう。

それにはいろいろな理由が考えられます。

ちょっと前に言われるようになった「男子の草食化」であったり、女性の社会進出がすすみ、自分の仕事に専念しているなどが挙げられます。

しかし、その一方で「恋人がほしいけど、出会いがない」、「早く結婚したいんだけど、肝心の結婚相手が見つからない」という理由も多くあげられました。

もう少しくわしく見てみると、「職場が男ばっかりで出会いの糸口が見つからない」「地方で田舎だから、もともと出会いのきっかけが作りにくい」。

「仕事が忙しすぎて、出会いを探すひまがない」、「今の仕事の給料が低過ぎて、結婚しても安定した家庭が持てるか不安…」

「人見知りな性格で、どうやって声をかけたらいいのか分からない」、「職場はおじさんばっかりだし、出会いになりそうな場所もない」など、

出会いがないと悩んでいる状況は本当に人それぞれです。

このように出会いがないと悩んでいる人はたくさんいます。

そういった人たちでも、出会えるきっかけや場所さえあれば、意外なほど簡単に恋人ができるようになるものです。

ただどうやって出会いを見つければいいのか方法が分からないだけで、

一度出会いを見つけるコツをつかんでしまえば、「出会いがない、、、」という悩みから一気に解放されることでしょう。

新しい出会いにふれること自体も楽しいですし、恋人ができれば一人でさみしく過ごすこともなくなります。

毎日ラインやメールでラブラブなやりとりをしたり、休みの日にいろんなところに出かけてデートを満喫できます。

クリスマスや誕生日・付き合った記念日をお祝いしたり、カップルでしか行けないデートスポットにも行けるようになるので、毎日が何十倍も楽しくなります。

恋愛することに興味がないという草食化した男子もいますが、やはり大半は恋人がほしいし、いずれは結婚したいと思っています。

30代にもなると独り身がさみしく感じられたり、将来のことを考えると孤独が怖くなってきてしまうものです。

もちろん恋愛をすることや、結婚することがすべてではないでしょう。

結婚をすればしたで、新しい悩みや不満が出てくることも事実です。

しかし、家庭を築くことでしか得られない幸せもあります。

友達との付き合いだけでは得られないような、感情・関係は恋人・伴侶がいることによって初めて生まれるものです。

そのために、まず出会いを作ることが必須になります。

 

1、自分から行動すれば出会いはいくらでもある

ガッツポーズ

ここでまず初めに、出会いを作るための心構えについて書いていきます。

「それはいいから、具体的な方法をすぐ知りたい!」という方はこの項目を読み飛ばしていただいて大丈夫です。

「出会いを作るためにはどうすればいいの?」ということですが、それにはいくつかのポイントがあります。

その中でも一番大切なことは「行動する」です。

社会人が出会いを作るためには、自分で行動していかなければなりません。

文字にするとごく当たり前のことなんですが、これができないという人は非常に多いです。

このページには社会人が使える出会いの方法が、具体的に実践できるように書いてあります。

しかし、出会う方法をどれだけ知ったとしても、その人が実際に行動することができるかどうかはその人次第です。

これから紹介していく方法には簡単にためすことができるものから、ハードルが高いものまであります。

「出会う方法はわかったけど、どれも自分には無理だなぁ〜」と内心思うこともあるでしょう。

では、なぜ自分には無理だと思ってしまうのかというと、一番多いのが「傷つくのが怖い・失敗するのが嫌だ」という気持ちが出てきてしまうからではないでしょうか。

男性・女性に限らず、出会いを作るためには必ず異性に近づいて会話をする必要がありますよね。

それが友達の紹介であろうと合コンであろうと、異性に近づくことに変わりはありません。

でも、いざその方法を試そうとしたときに「断られたらどうしよう、、、」とか、「もしかしたらうっとうしいとか思われてるかも、、、」と臆病になってしまいます。

このように「出会いが欲しいとは思っているけど、いざとなると行動できない」現象は、恋愛に慣れていない人ほどその傾向が強いように思います。

逆に言えば、恋愛に慣れている・恋愛経験値が高い人ほど、失敗をおそれずにいろんな出会いのきっかけを見つけることができます。

これは恋愛に慣れているから失敗するのが怖くない、というわけではありません。

いくら恋愛経験が豊富でも、異性に声をかけて断られたり、失敗するのは嫌なものです。

しかし、不安や臆病な気持ちを乗りこえないかぎりは、自分で出会いを作ることはできないことを十分に知っています。

もちろんその中で失敗することもあるでしょう。

もしかしたら、失敗することのほうが多いのかもしれません。

それでも、自分ができる範囲内でいいので、ちょっとずつ行動を積みかさねるしかありません。

まずは自分ができそうなことから挑戦してみるのがいいでしょう。

いきなり「今からナンパしろ」というわけではありません。

自分でできる範囲で大丈夫です。

最初からハードルが高いことに挑戦しようとすると、なかなかうまくいかなくて諦めてしまうからです。

「最初はダメだとしても、そのうちチャンスがめぐってくるはず」という意気込みで、少しずつでも行動していけば、必ず恋人を作ることができます。

単に「出会い」と一言でいっても、いろんな方法があります。

その中で自分の性格や考え方に合った方法を、いくつかためして実践してみましょう。

行動しなければ何も起きないし、あっという間にチャンスを逃してしまいます。

今できないとあきらめたことは、3年後も5年後も同じ理由で逃げてしまうものです。

私自身も過去に恋愛や出会いのチャンスがあったのにもかかわず、恥ずかしかったり失敗するのが嫌で行動できずにいました。

しかし、そうやって行動できなかったことは「あのとき思い切って、声をかけとけばよかった」と後悔することが何度もありました。

出会いを探すことに、遅すぎるということはありません。

なるべく若いうちに出会いのノウハウを知って実践していれば、のちのちにも役に立ちます。

たくさんの異性と出会えるようになれば、それだけ恋愛経験値も豊富になっていきます。

「そんなこと言っても、なかなか行動になんて移せないよ」、「どうせ自分には無理だし、期待してもムダなのかも」と思ってしまう人もいるかもしれません。

ただ、最初からあきらめてしまっては、出会えるものも出会えなくなってしまいます。

それは本当にもったいないと思うし、私はそうやって後悔してしまう人を減らしたいと思ってこの記事を書いています。

出会いは実践してこそ意味がありますし、自分ができることから少しずつチャレンジしていきましょう。

ユキさん

出会いがほしいなら行動あるのみ!

ゆーじ

最初はもじもじしちゃうけど、慣れたらガンガンいけるようになるよ!

 

2、出会いがない社会人におすすめの場所選び

カップル

友達に紹介してもらう

まずは出会いがないときにためしやすいのが、友達に誰かを紹介してもらう方法です。

この出会い方は最も王道の出会い方法であり、昔からずっと定番になっています。

具体的な方法としてもいたってシンプルで、友達と会ったときに「最近いい出会いがなくてさぁ。もし誰かいい人いたら紹介してくれない?」と頼むだけです。

たったこれだけなので、社会人が出会いを作るのにもってこいの方法です。

実際に恋愛アンケートで「今の恋人と出会ったきっかけは何ですか?」という質問に対して、「友達の紹介」という答えは上位を占めています。

会社でも仕事のツテやオファーを、人脈に頼ることが往々にしてありますよね。

それと同じように、婚活も恋愛も人脈をたよって異性を紹介してもらうのは、もっとも一般的な方法になっています。

異性を紹介してもらうコツは、久しぶりに会った友人よりも、よく会う友達や古くからの友人のほうが頼みやすいでしょう。

久しぶりに会ったのに、「ところで誰か紹介して!」ではいくら友達といえども抵抗があります。

もし久しぶりに会った友人に異性を紹介してもらうなら、何度か会ってから頼むようにしましょう。

また、友人に異性を紹介してもらう場合は、紹介してもらった人に対して誠実・真面目に対応しなければなりません。

会ってから自分の好みじゃなかったらから音信不通、では友人に対しても失礼です。

とはいえ、「会ってみたらちょっと違うかも、、、」ということもありえますよね。

これはおたがいの相性や、価値観の違いなどもあるので仕方のないことです。

もし会ってみて好みじゃなかった場合はなるべく傷つけないよう、やんわりフェードアウトしていくようにしてください。

少しずつ連絡をとるペースを減らしていくとか、デートをする間かくを空けていくようにして、なんとなく察してもらうのがいいでしょう。

また、直接友達に紹介してもらうというわけではありませんが、結婚式の二次会も新郎と新婦の友人が集まりやすいので、出会いのチャンスになります。

ねらい目は二次会が始まる前・歓談時・二次会が終わった後の、がやがやした感じのときのほうが話しかけやすくなります。

二次会では席が決められていたり、新郎側・新婦側のグループに分けられていることがほとんどなので、実際に話しかけるチャンスが限られています。

しかし、結婚式の二次会でまったく他の異性と話す機会がないというわけではありません。

たとえば、新婦側の人に話しかける場合は「今日の参加人数多いですよね〜、◯◯の新婦さんはどんな感じの人なんですか?」

高砂に近い席の人に話しかける場合は「すみません、このカメラで新郎新婦と写真撮ってもらえませんか?」という感じで、話すきっかけを作っていきます。

他にも受付や司会をしていて声をかけられたということもあります。

あとは2人が出会ったきっかけなど、新郎と新婦の共通点などについて話していけば会話を続けていくことができます。

 

管理人の体験談

友達に紹介してもらうのは定番の出会いの方法ですよね。

私も出会いがないと悩んでいたとき、まっさきにためした方法は友達に紹介してもらうことでした。

友達と雑談しているときに、恋愛や結婚の話になることがたびたびあります。

そのときに私は「いやー、それにしても最近まったく出会いないわ」という話になり、「もし誰かいい人いたらさ、紹介してくれないかな?」と友達に言っていました。

もちろんそこでがっつくことはせずに、あくまでさりげなくという姿勢でお願いしておきました。

そうしているうちに、友達からラインで「俺の彼女の友達にフリーの子がいるんだけど、どうかな?」という話が舞い込んでました。

それからラインで紹介してもらって、一度会ってみることに。

その相手は看護師さんで、歳はひとつ下だったと思います。

ちょっと小柄でおっとりした印象の女性でした。

最初は私とその女性・友達・友達の彼女で食事をしに行きました。

友達も一緒にいて、うまく会話の橋渡しをしてくれたので気まずい感じもなく、わりと会話ははずんでいたと思います。

その日は一緒にご飯を食べただけでしたが、次のデートがなかなかできずにいました。

というのも、私とその女性は住んでいる場所が離れすぎていました。

また、休みがなかなか合わないこともあって、2回目のデートに繋がらなかったという経験があります。

結果的に2人でデートができなかったのですが、友達つながりはもっともオーソドックスで簡単な出会いの方法だということが実感できました。

自分は友達に頼むだけで、あとは友達が紹介してくれるのを待っていただけになります。

また、もうひとつ紹介した友達の結婚式で声をかけるというのも、出会いのチャンスがあります。

私の友達の一人に、新婦の友達に声をかけて、それから何度かデートをすることに成功しています。

私と友達は新郎側で招待されていたのですが、新婦と新郎の共通の友人として招かれていた女性に声をかけていました。

相手の女性は新郎も新婦も知っているので、「共通の話題を振りやすかったから、話しかけることができた」と言っています。

その後も順調にいき、なんと今はその友達の彼女になっています。

出会いは自分が意識すれば作れるんだな、といういい例ではないでしょうか。

別の友人の結婚式では、私が二次会の司会をしていたときにも出会いのチャンスがありました。

結婚式二次会の司会を無事に終えたときのことです。

用意した備品や忘れ物がないかチェックしていたときに、二人の女性から話しかけられました。

私が新郎側の友人で、その二人は新婦側の友人だったのですが、「司会してくれてありがとうございました、もしよかったらこれお礼です。」とチョコレートをいただきました。

二次会の司会をしてお礼をもらうなんて、まったく予想していませんでしたがありがたく受け取り、

その際に「二次会楽しめましたか?」とか、「司会の進行うまくいってましたか?」など、少し話をすることができました。

その結婚式の二次会をする時点では私もすでに結婚をしていたので、そこから出会いに発展することはありませんでしたが、私が独身であれば出会いのチャンスにしていたと思います。

このように自身の交友関係から出会いを作ることもできるので、ぜひ出会いのチャンスを探してみてください。

ユキさん

友達の紹介は出会いの王道よね。

ゆーじ

友達の友達だから安心感もあるのかも。

職場や取引先で出会いを探す

社会人になってからの出会いの場は、職場や社内恋愛・オフィスラブも少なくありません。

アンケートや社会人の恋愛調査の結果を見ても、職場での出会いがだいたいトップ3にはランクインしています。

結婚相手と出会った場所でも職場や取引先の人・営業先の受付嬢・プロジェクトで一緒になった人など、会社関係での出会いが目立ちます。

それほど社会人の恋愛の場としても、職場や取引先はあながち見逃せない出会いの場所だということです。

なぜこれほどまでに社内恋愛が多いのかというと、「一日の中で一緒に過ごす時間が多い」という理由が挙げられます。

毎日、もしくは時々でも顔を合わせる時間があるのは、恋愛に発展するチャンスがあるということです。

毎日一緒に過ごす時間が多くなればなるほど、恋愛対象になる男女の間では、しだいに親近感が湧いてくるものです。

この「一緒に過ごす時間が多い」というのがキーポイントになっています。

さらに、その中で「私がいそがしいときに仕事を手伝ってくれた」、「さりげなくミスをカバーしてくれた」など、仕事での困ったことやトラブルのときに助けてくれた人には好意を抱きやすくなります。

逆もしかりで女性の場合は、自分ではちょっと困ってしまう・手に負えないことや、トラブルを社内の男性に手伝ってもらい、

感謝されたりお礼をしてもらえると、男性側も自尊心が満たされて相手の女性に惹かれるということもあります。

こういった仕事上でのやりとりから恋愛関係になることがあります。

また、仕事だけでなく、職場の飲み会がきっかけになったという声も多いですね。

忘年会・慰安旅行など会社のイベントをきっかけに、飲みにも一緒に行ったり旅行することができるのも大きなメリットです。

上司の相手をしなければいけなかったり、まったく恋愛対象がいない場合は苦痛でしかありませんが、

恋愛対象になる異性がいれば、積極的に会社のイベントには参加しておきましょう。

このように、男女が恋愛に発展するきっかけがたくさんあるのが、社内恋愛や取引先での恋愛です。

社内恋愛をしたいのであれば、こうした社内での飲み会や仕事関係での会話を利用して、少しずつ仲良くなっていくのがセオリーです。

会話をすることが多くなり親しくなることができれば、仕事関係の話だけでなく、プライベートな会話もできるようになってくるでしょう。

飲み会や帰宅時などのタイミングが合えば、ラインを交換することも可能です。

あとは、他の恋愛と同じように少しずつ距離を近づけていきましょう。

ただし、社内恋愛をするときの注意点としては、社内環境を悪くしないように気を使わなければなりません。

あまりにもがっついてアプローチしては、職場の人にドン引きされてしまいます。

相手が嫌がっているのにもかかわらず、無理にアプローチするとセクハラ問題にもなりかねません。

もしくは、他の人も同じ異性を狙っていて職場の雰囲気が険悪になる、というドラマみたいなことも実際にあるようです。

あくまで、「会社は仕事をする場所である」ことが大前提にあります。

もし付き合うようになった場合は、社内恋愛をしていることを内緒にする必要もあるでしょう。

社内でいちゃついたり、会社の近くでデートしていたら、誰が見ているか分からないので気をつけなければなりません。

また、別れた際には後腐れがないように、注意しながら社内恋愛をしましょう。

こういった気配りが必要なので、社内恋愛は難しいという側面があります。

「社内で恋愛は正直面倒くさい、したくない」という方は他の場所で出会いを探しましょう。

 

管理人のコメント

出会いがないと嘆く社会人の中でも、職場での出会いはわりとオーソドックスな方法です。

私のまわりにはこの出会い方で、付き合って結婚している友達が何人かいます。

最初は恋愛感情がまったくなくても、プロジェクトで一緒になったりとか、

部署が同じで会話をする機会が多いと、少しずつ仲良くなって、いつの間にか好きになっていたというパターンが多いです。

やはり一緒にいる時間が長いので、恋愛に発展するチャンスが多いんだろうなというのが率直な感想です。

しかし、部署が一緒の人との恋愛は、注意したほうがいいと思います。

「オフィスラブでトラブルになった」、「職場環境が悪化した」という話もしばしば耳にします。

なんの考えもなしに職場で恋愛をするのは、やめたほうがいいでしょう。

用意周到に、自分が大丈夫だと判断してから出会いを作ることをすすめします。

以上のことをふまえると、社内恋愛は自分と相手の関係だけでなく、周囲の人間関係・職場の雰囲気をうまく察知できる人なら上手にこなせるでしょう。

ユキさん

職場って出会いもあるけど、めんどくさい面もあるのよね〜。

ゆーじ

別れたら気まずそうだなぁ…

習い事や趣味を活かして出会いをつくる

「ちょっと習い事でもしてみたいなぁ〜」とか、「なにか趣味でも始めて楽しみたい!」というときにも出会いをつくる方法があります。

習い事や趣味でもひとりでするものではなく、誰かと一緒にできるもの・グループで活動していくものであれば、意外と出会いのチャンスがあるものです。

習い事で例を挙げてみると、料理教室・英会話スクール・ヨガスクール・スポーツジム・社会人セミナーなどで出会いがあったりします。

ただし、グループで集まる習い事なら何でもいいというわけではなく、男女関係なく人が集まるジャンルがいいでしょう。

男ばかり・女ばかりの習い事をしても、異性との出会いは期待できません。

料理教室や英会話などは男女ペア、もしくはグループになって練習することもあります。

習い事の部類に入るかどうかは分かりませんが、スポーツジムで出会ったという話はわりとよくある話です。

スポーツジムは月会費で通っていることがほとんどです。

その分だけ通わなければ損してしまうし、最低でも週一で、多い人は週に3〜4回は通っていたりします。

毎週通っているということは、それだけ顔を合わせることも多くなるし、顔くらいは知っているという程度にはなれるでしょう。

もちろんいきなり話しかけても不審がられる・気持ち悪いだけなので、最初はあいさつから始めるのがセオリーです。

それもあいさつしようと近づくのではなく、あくまで廊下・エントランスですれ違ったときに会釈をする程度でOKです。

そこから顔見知り程度になることができたら、つぎはひとことふたこと話せそうな機会をうかがいます。

それがエレベーターの中で「何階ですか?」という一言だったり、トレーニングマシンを使いたいときが同じで「お先にどうぞ」という一言かもしれません。

何気なく、自然に交わせるひとことから話すきっかけが始まったりするものです。

何度も通っているうちに会話するチャンスもあるでしょうし、お互いに分からない箇所等は教え合っていくことはごく自然に会話ができるチャンスではないでしょうか。

もうひとつ、趣味を活かした出会いと言えば社会人サークルの活動です。

サークルも出会いを探すのに好都合です。自分の趣味も楽しめて出会いも探せる、というまさに一石二鳥のパターンになっています。

アウトドア、スポーツ、インドア問わず、男女が気軽に参加できるジャンルがおすすめです。

テニスやフットサルは男女にも人気が高いし、スノーボードをやってみたいという女性も最近は多いです。

他にもランニング、山登り、食べ歩きなども男女が同じくらいの比率で参加するサークルは出会いのチャンスに恵まれています。

趣味が合う異性と付き合うと、話題にことかかないのもいいですね。

ただし、どちらの出会いにも言えることですが、習い事やサークルの輪は乱さないように注意しましょう。

スポーツジムもあくまでトレーニングをする場所で、ナンパをする場所ではありません。

出会いを作るために通っていることなんてありませんので、話しかけるのをねらうのではなく、話せるタイミングだから話しかけてみた、というニュアンスのほうが自然に仲良くなれます。

参加者はあくまでも目的の習い事や、趣味を楽しみたいために参加しています。

サークルや習い事を楽しみつつ、出会いのチャンスがあれば広げていくくらいの心構えでちょうどいいかと思います。

 

管理人の体験談

社会人サークルは、非常に有効な出会いの方法といえるでしょう。

自分の趣味も楽しめて、出会いも作れるというまさに一石二鳥の方法です。

私は学生のころにテニスをしていたんですが、自分が所属していたサークルには社会人も参加していました。

その多くは卒業してからもサークルに在籍していたり、友達の紹介でサークルに参加してくる人が多かったように思います。

社会人ということもあって、ご飯をおごってくれたり、合宿に車を出してくれたりととてもありがたかった思い出があります。

その中で恋愛関係に発展するメンバーもいました。

かくゆう私も同じサークルで、年上の社会人女性と何度かデートをしたことがあります。

そのころは恋愛経験も少なく、あまりリードすることができませんでした。

また、美人な方だったんですがあまり話が合わず、恋愛対象として見ることができなかったので、お付き合いには至りませんでした。

しかし、社会人もサークルに参加すれば、出会いが作れるんだなという実感があったのは確かです。

ユキさん

最近はいろんな社会人サークルがあるから一度調べてみるといいかも!

ゆーじ

共通の趣味があるっていう点もいいね。

ボランティアへの参加

社会人の出会いのきっかけとして、意外に多いのがボランティア活動です。

ボランティアには様々な活動がありますが、年齢層や男女問わずいろんな方が参加しています。

この中にはもちろん恋愛対象になるであろう異性の参加もあるということです。

ボランティアに参加する人の特徴として、社会に貢献したいという強い意志を持った方が多いです。

そのため、活発でポジティブな異性と出会えるチャンスになります。

ボランティアへの参加は目的や活動が明確になっているので、仲間意識が芽生えやすいという特徴が挙げられます。

団結して社会的な問題に取り組むので、一気に仲が深まる可能性もあります。

ボランティアへの参加もサークルや習い事のように、興味があって初めて成立する出会いのきっかけ作りです。

まったく興味がない場合、ボランティアへ参加するのはむしろ迷惑をかける可能性があるのでやめておきましょう。

ボランティアに興味がある人は、一度自分の住んでいる地域の活動団体を探してみてはいかがでしょうか。

 

管理人のコメント

ボランティアも意外と出会いの場になることがあります。

私は正直にいうと、ボランディアにあまり興味がありません。

なかなかまとまった時間もとれないし、なにより自分のことで精一杯というのが本音です(汗)

しかし、私の高校からの友達に、そういった活動に積極的な男性がいます。

その友達は高校のころからボランティアに興味があったのかというと、そうではなくて、社会人になってから少しずつ参加するようになったと言っていました。

活動内容はボランティア団体に所属しながら、定期的にミーティングやイベントに参加していたそうです。

そのときに同い歳の女性と親しくなり、今は付き合っています。

お互いそういったボランティア活動をしているという共通点があるため、親しくなりやすいのではないでしょうか。

ただ、その女性はなかなかに気が強いらしく、結構頻繁にケンカをしているみたいですが、、、

ユキさん

清掃活動のボランティアが手軽で出会いにつながりやすいみたいよ!

ゆーじ

参加しやすいし、ゴミはしゃべりながらでもひろえるしね。

 

お店の店員さんに声をかける

お店の店員さんに声をかけるのもおすすめの方法です。

雑貨屋、服屋、カフェ、飲食店、バー、美容院など声をかけることができるお店はたくさんあります。

なぜかというと、お店の店員さんとは会話をする敷居が低くなっているからです。

商品について聞いてみたり、雑談するのもそれなりに受け答えをしてくれます。

美容院のスタッフなら髪を切ってもらっている間ずっと話をすることができます。

お店の店員さんに声をかける場合、初来店でいきなりメアドやラインのIDを聞いたりしても教えてもらえません。

初来店だといきなりすぎて相手の店員さんもとまどってしまうので、何度か通って顔を覚えてもらってからのほうがいいでしょう。

最低でも2回はお店に行かなければなりません。

最初の段階で話が弾めば、2回目の来店でも顔を覚えてもらうことができます。

連絡先を手に入れる方法は、メアドやラインのIDを紙に書いて渡すのが一番無難です。

相手は働いている状態ですので、その場でメアドを聞いても忙しかったり、他のスタッフがいたら答えにくいかもしれません。

自分のメアドや番号・ラインのIDを紙に書いて渡せば、仕事が終わってから返信することができるからです。

紙を渡すときは番号やアドレス・ラインのIDなどを書いて、「◯◯さんのことが気になるので、もしよかったら連絡してください。」と、さっと渡すのがいいかと思います。

しつこく迫るのは引かれますし、その場で返答を求めると気まずい感じになるかもしれません。

お店を出る寸前に紙を渡して、ささっと帰るようにしましょう。

もし返信がない場合は、素直にあきらめるしかありません。

もうひとつ、自分が気に入っているお店の場合は通いづらくなりますので、できるだけ後にひかないように、たまたま入った店などを選んで実行しましょう。

 

管理人の体験談

私はお店の店員さんに声をかけて、付き合うまでに至ったことがあります。

どんなお店で声をかけたのかというと、ファミレスです。

私がたまに使うファミレスがあったのですが、行く時間は毎回ほとんど同じ時間帯だったと思います。

そのときにほぼ必ずといっていいほど働いている女の子がいました。

その女性はテキパキと働いていて、笑顔も絶やさない感じで「よく動くいい子だな〜」という印象でした。

わりとお客さんが空いている時間帯だったので、何度か通っているうちに一言二言くらい話ができるようにはなっていました。

そこで、あるとき思いきってメモを渡すことにしたんです。

ちょうど会計のときにその子が担当してくれたので、「もしよかったらでいいんで、連絡もらえませんか?」という感じだったと思います。

そのメモには苗字と電話番号、ラインのIDが書いておきました。

「まあダメだったらしょうがない、、、他のファミレスに通うしかないかな〜」と思って渡すことに。

今思うと自分の馴染みのお店だったので、あとから多少心配にはありました。

ファミレスは他にもあるし、いいかくらいの考えだったと思います。

しかし、幸いなことにメモを渡したその日にラインに返信がありました。

あのとき勇気を出して、連絡先を渡してよかったなと思います。

 

ユキさん

仕事の邪魔にならない範囲なら話してもいいかな。

ゆーじ

そのあたりは空気を読みつつ声をかけよう!

合コン・街コン・婚活パーティーで出会う

今でも出会いがない社会人の男女が、合コンを通じて出会う男女は多いです。

合コンは他の出会い方よりも、カップルになりやすい傾向があります。

それは、男性も女性も出会いを求めて合コンに参加していることにあります。

楽しく飲みつつ、いい相手がいれば連絡先を交換して「次は二人で飲みにいかない?」と誘うことができます。

以前流行った大型な合コン、通称「街コン」に参加してみるのもいいかと思います。

会社の同僚でも、友達とでも合コンを開催するアクティブな幹事役の人がいるのは非常に頼もしいです。

あるいは、結婚を意識した出会いなら婚活パーティーもいいでしょう。

今は全国各地でほぼ毎日のように婚活パーティーが開催されています。

その中でもイベント形式や軽い食事会、本格的なパーティーなど様々なタイプのものがあります。

街コンや合コンよりも華やかな感じですし、結婚相手を探したいのであれば婚活パーティーに参加してみてください。

 

管理人のコメント

合コンや街コンも、もはや出会いの方法として一般化していますよね。

しかし、どうも最近は新鮮味がないというか、みんな合コンで消耗しているような気がします。

以前は盛り上がっていた街コンも、今ではあまり耳にしなくなりましたね。

合コンや街コンを何度も繰り返していると飽きてしまうというか、いい出会いがなかなか見つからないと口をそろえていいます。

僕の友達も最初のうちは合コンに参加したりしていましたが、そのうちいい出会いがなかったのかあまり参加しなくなりました。

とはいえ、合コンは社会人の出会いの定番といえるでしょう。

個人的には苦手な出会いの方法です。

なんというか、周りの空気を読みつつも、気になる女の子と話さなければなりません。

そういった気配りに疲れてしまうし、なにより狙っている子がかぶるとなにかと面倒くさいと思っていまいます。

みんなでワイワイ盛り上がりながら楽しむ分にはいいのではないでしょうか。

婚活パーティーは結婚願望があって、積極的にアプローチできる男女におすすめです。

というのも、婚活パーティーでは1対1で話す時間が限られています。

その中で自分が気になった異性とカップリングを成立させるには第一印象とトークスキルが必要です。

内向的であまり積極的にいけない人は他の出会い方法をおすすめします。

ユキさん

合コンとか街コンって案外出会いにつながらないのよね。

ゆーじ

最終的になんのために参加してるのか分からなくなったりして…

ナンパで出会う(追記:ポケモンGOナンパを利用する)

ナンパのいいところはまったく知り合いでもなんでもないところから、ものの数分で連絡先をゲットできるところです。

もしくは、相手に時間があれば、そのまま一緒に遊びに出かけることすら可能です。

出会いは声をかけるところからしか始まらない、ということの典型的な例と言ってもいいでしょう。

ナンパは男性がすることがほとんどだと思いますが、女性から声をかけるいわゆる逆ナンもありです。

逆ナンのほうが男性から声をかけるよりも成功率が高くなります。

もし「こんなイケメンはそうそういない!絶対に逃したくない!!」という場面に遭遇したら、とりあえず声をかけておくのもいいでしょう。

街でナンパするなら、ひたすら声をかけまくるのがポイントです。

なぜなら、ちょうど暇をしていて、なおかつ彼氏がいない(彼女がいない)異性に声をかけなければいけないからです。

そういった人に当たるまで、ひたすら根性で声をかけてかけてかけまくるのがナンパの秘訣と言えるでしょう。

そうゆう意味では話術やルックスだけでなく、運の要素も強いのがナンパの特徴です。

確率的に言えば、20〜30人に1、2人はメールアドレスやラインを教えてくれますし、話が合えばそのままデートすることだって可能です。

声をかけるコツは、最初の一声を少し大きめにはっきりしゃべることです。

声をかけた相手に気づいてもらわなければ意味がありません。

まずは立ち止まってこちらを見てくれることから始まります。

話術に関しては、かなり手慣れたナンパ師でなければなかなか相手を誘導できません。

最初は無視されても巧みな話術で連絡先を聞き出したり、遊びに連れ出すにはかなり高度な話術が必要です。

それよりも、正直に声をかけたかった理由(すごく綺麗だったから、かっこ良かったからなど)や面白おかしく話をしていけば、興味を持ってくれる人がいます。

最初は9割以上失敗するでしょう。

根性がかなりいるので、女性よりも男性のほうがチャレンジしやすいかと思います。

男性でも街中で声をかけるのはなかなか勇気と折れない精神力がいることです。

それでも中にはあなたに興味を持ってくれる人がいます。

その人に巡り会うためにも、ひたすら我慢強く声をかけ続けていきましょう。

【追記:ポケモンGOをナンパに利用する】

最近ではポケモンGOナンパという方法が一部で流行っています。

その名の通り、ポケモンGOをプレイしている人を対象にナンパするという方法です。

「こんにちは!ポケモンの情報交換したいんですけど、レアポケモン持ってます?」

「さっき⚪︎⚪︎にラプラスが出たみたいですよ!」

「今何匹ゲットしてますか?」「持ってる中で一番強いポケモン何ですか?」という感じで声をかけます。

今ならユーザーも多いし、休日の人気スポットには女性だけのグループで行動していることも多々あります。

このポケモンGOナンパのいいところは、共通の話題があることが確定していることです。

ナンパでも他の出会いでも、お互いに共通の話題を持っていることは非常に重要です。

共通の話題があるからこそ、会話もしやすく、話の内容を広げやすくなっています。

ナンパでは声かけのハードルの高さと、共通の話題のなさがネックなのですが、ポケモンGOナンパではどちらもそのハードルを低くしてくれます。

決して簡単というわけではありません。

ナンパがしやすくなるという程度です。

声をかけても無視されることはあります。

相手も立ち止まっているので話を聞いてもらいやすい。

最初のハードルは低いので、あとは会話スキルを駆使すればナンパを成功させることができるでしょう。

ただし、このポケモンGOナンパはいつまでも使えません。

ブームが過ぎて、ユーザーが減っていけば、そのうち使えなくなります。

ナンパに興味がある方は一度試してみてもいいでしょう。

 

管理人のコメント

ナンパは出会いの方法としては一番ハードルが高いです。

というのも、なんの脈絡もなく、その場で出会いに繋げなければなりません。

トークや声かけのテクニックよりも、なによりも重要なのは心が折れないことです。

最初は無視されるのは当たり前、というよりも声をかけることさえできません。

10人も声かえできればいいほうだと思います。

何回も無視されると、本当にげんなりしてきます。

正直にいえば、一人だけではなかなか難しいものがあります。

実際に私が試してみたときは、友達と一緒にナンパをしてみました。

折れない心がなければ、ナンパは成功しません。

個人的にはナンパするくらいなら他の出会い方法のほうがはるかに簡単です。

ここではこうゆう方法もあるというていで紹介しています。

ユキさん

王道は友達の紹介だけど、ボランティア活動での出会いは穴場よ!

ゆーじ

ナンパはやっぱりハードルが高かったです…(遠い目)

3、インターネット・スマホを利用して出会う

今やインターネットで出会うのは、ごく当たり前の時代になりつつあります。

それほどネットの環境が整ってきている証拠です。

とくにスマートフォンやタブレット端末の普及により、いつでも手軽にインターネットにアクセスできるようになっています。

それにともない、出会いのチャンスも劇的に増えてきているような感じです。

以前のように悪質な出会い系サイトもほとんど駆逐されていますし、ネットの中では口コミでどんなサービスかすぐに分かってしまうわけです。

いつでも、どこでも、どんな人とも繋がることができるインターネットの力を利用するのはとても有効な手段といえるでしょう。

特に、合コンや街コンなど大勢で集まるような場所で、積極的にアプローチできない方にはおすすめの方法です。

他にも休みが不定休だったり、平日休みで出会いがないという方もネットの力を使えば出会いをいくらでも見つけることができます。

なぜなら、ネットでの出会いはそういった条件や、環境で出会いがないと困っている男女が集まっているからです。

平日休みや不定休で出会いがないと嘆いている看護師や美容院、飲食店の店員さんなど様々な男女がスマホを使って出会いを作っています。

もちろん土日休みの会社員の方も多く利用しています。

中にはとびきり可愛い女の子だったり、イケメンが出会いがないという理由でネットを使って出会いを探していることもあります。

もちろんそういった人たちはライバルも多く、競争率は高くなりますが。

もうすでにほとんどの人が使っているでしょうが、出会ってから連絡をとるならラインのアプリは必須です。

LINE(ライン)はスマートフォンで無料メールや通話を楽しめるアプリケーションです。

ネットの通信料だけで基本的に無料で使うことができるため、多くのスマートフォンユーザーが利用しています。

最近はメールで連絡するよりもラインを使うことが多いですよね。

チャットのように気軽にやりとりできること、スタンプと呼ばれる可愛いイラストを使うことができるのも人気な理由でしょう。

以前はメールでやりとりしていたのですが、スマートフォンの普及によりラインでのやりとりが一般的になっています。

もちろん今通りメールでデートに誘うこともできるのですが、もしスマートフォンを使っていたらラインは積極的に活用していきましょう。

 

マッチングアプリを使って出会う

婚活比較1

SNS(ソーシャル・ネットワーク・サービス)を使って異性と出会うこともできます。

現在は実名制のFacebookがSNSの主流になっています。

今は下火になってしまいましたが、mixiでも出会おうと思えば、異性と出会える可能性は十分にあります。

どちらも出会うための方法は同じです。

基本的には友達になった人の投稿にマメにいいね!やコメントしていくことです。

よほどプライベートな投稿でない限り、誰しもがコメントやいいね!をしてほしいものです。

誰も見ていないのに投稿してもつまらないですし、できれば周りからの反応がほしいと思っています。

なので、気になる人と友達になっていたら、積極的にコメントしていきましょう。

毎回コメントするのはストーカー気味になるので、3投稿、2投稿に1回はいいね!やコメントするなど適度に間隔を空けながらリアクションしていきましょう。

コメントへの反応がよければ、メッセージを送って勝負をかけます。

「○○さんいつも美味しそうな写真上げてて楽しいです。

もしよかったらライン交換しません?」といった感じでメッセージしてみましょう。

他にもグループ内での投稿、オフ会やイベントに参加するという方法もあります。

また、Facebookを活用した男女に出会いを提供するマッチングアプリもあります。

最近登録者数を急激に伸ばしているのがOmiaiなどのマッチングアプリケーションです。

Facebookのアカウントを持っていれば、登録できるようになっています。

もちろんアプリ内では匿名になっていて、イニシャルでしか名前は表示されません。

これらのアプリを使っているときにFacebookのタイムラインに投稿されることもないので、友達にバレることもありません。

実名制のfacebookを活用しているからこそ、プライバシーの保護は徹底されています。

まずは無料でマッチングアプリに会員登録して、どんな人が利用しているのかをためしてみるのもいいかと思います。

 

管理人の体験談

私がマッチングアプリを使ってみたきっかけは友達からの提案でした。

私は社会人になってから、飲食店で勤務しています。飲食店ということもあり、基本的には平日休みです。

予想通り、働き始めてからというもの、なかなか出会いがありません。

「飲食店勤務って、やっぱり出会いないわ」ということを友人と話していたところ、「マッチングアプリとか使ってみればいいんじゃない?」という話がありました。

「マッチングアプリかぁ」とそのときはあまり乗り気ではなかったのですが、ものは試しということで使ってみることに。

初めてつかうこともあり、最初はなかなかマッチングしませんでした。

しかし、どうすればマッチングできるのかを試行錯誤していったところ、徐々にマッチングが成立するようになりました。

最初にマッチングしたのは、看護師をしている28歳の女性でした。

看護師はほぼ女性の職場なのでなかなか出会いがないそうです。

よく医者と出会いがあるんじゃないの?と聞かれるそうですが、たまに医者と看護師で結婚する人もいるけど稀なのだそうです。

実際にマッチングアプリでも職業が看護師の女性は多かったです。

この女性とはメッセージのやりとりをして、仕事や趣味の話で盛り上がったので、ラインを交換することができました。

そして、ラインでもしばらくやりとりをしたあとに、実際に会ってみない?と誘ってみることに。

返事はOKだったので、まずは駅近くのイタリアンで食事をすることにしました。

初めて会った時の印象はショートカットのさっぱりした感じだけど、おしゃれで笑顔が素敵な女性でした。

ただ、食事をしながら話していると、「この子とは合わないかもしれない」という気持ちが出てきました。

というのも、話をするのが一方的で、あまり会話が成り立たないような感じだったからです。

とにかくよくしゃべるので、こちらが聞いているのが疲れてしまうほどでした。

2回目のデートもしたのですが、結局それきりになってしまいました。

 

次にマッチングしたのは、外車ディーラーの受付をしている25歳の女性でした。

やや小柄ですが、とても可愛らしい感じで、こんな子もマッチングアプリを使ったりするんだなぁと思ったのが正直な感想です。

仕事場では出会いもなく、販売業のため休みが不定休ということでマッチングアプリを使ってみたそうです。

最初はメッセージのやりとりをしていたのですが、映画が好きという話が盛り上がり、ラインを交換することに。

しばらくラインでやりとりしていたのですが、一度会ってみたいと初デートに誘ってみました。

映画が好きなので、最初のデートは映画館にしました。

たしかピクサーの映画だったと思いますが、思ったよりも面白くてお互いに楽しめたと思います。

最初のデートがうまくいったので、2回目3回目とデートを繰り返すこともでき、無事に付き合うようになりました。

マッチングするためのコツはプロフィールをより丁寧に書いたりとか、見てもらえるように写真の撮り方に工夫することです。

マッチングするとメッセージのやりとりができるのですが、そのうちの何人かとは実際に会うことに成功しています。

大体10人とメッセージ交換をしていれば、2〜3人と会うことができるという感じです。

実際に使ってみた感想としては、「結構出会いがなくて使ってる人って多いんだなぁ」という感じです。

職場に出会いがなかったり、平日休みや不定休の人も多かったです。

サラリーマンやOLなどの会社員・美容師・看護師・アパレル店員などあらゆる職種の人がいました。

趣味や価値観で出会えるシステムがあるのもいいですね。

最初はどんな感じなのか分からなくて迷っていましたが、実際に使ってみるとすごく便利だなと思います。

Facebookを活用した恋活マッチングアプリ【Omiai】

 

ユキさん

マッチングアプリも少しずつ広まってきてる感じかな。

ゆーじ

最初は本当に出会いがあるのか半信半疑でしたけどね。

婚活サイトで結婚に繋がる出会いを探す

結婚式2

結婚に繋がる出会いが欲しいという場合は、婚活サイトを使ってみるのもいいでしょう。

婚活だからと言って、ハードルが格段に高くなるというわけではありません。

むしろ、20代後半から30代の男女は結婚したいという意識が高い人が多いので、

そろそろ結婚を考えているけど出会いがないという人には特におすすめの出会い方法です。

基本的には自由恋愛と同じように、付き合う前に何度かデートをすることになります。

いきなり出会ってから即「結婚しましょう!」とはなりません。

お互いに好意があったら結婚を前提に付き合ってみて、

結婚したいという気持ちが高まったらプロポーズをする(あるいはプロポーズを受ける)という流れになります。

他の出会いでは相手に結婚したいという意思がない場合、結婚まで至らないことも多々あります。

「まだもうちょっと自由でいたい」とか、「結婚はまだ考えてないからこのままがいい」と言われてしまいます。

婚活サイトは結婚したいと思っている男女が集まっているので、他の出会いよりも結婚につながるお付き合いが多くなります。

結婚相談所と違って、高い入会金や成婚料がかからないサービスなのもいいところだと思います。

デメリットとしては、会ってみるまではどんな人なのか分かりにくいという点です。

マッチングしてからも、ラインやメールで何度かやりとりをしてから会ってみるのがいいでしょう。

初心者でも安心して使いやすく、私がおすすめできる婚活サイトはゼクシィ縁結びです。

ゼクシィ縁結びはリクルートが運営する結婚・婚活ブランドとして知名度はNo. 1で、大手が運営しているので管理もしっかりしています。

最初は無料で始めることができ、手軽に結婚相手を探しやすいので1ヶ月だけ試してみるのもいいかと思います。

 

管理人の体験談

先ほどの外車ディーラーの受付の女性とは、残念ながら1年半後に別れてしまいました。

しかし、マッチングアプリでも出会いがあることを実感していたので、

「結婚相手を見つけるなら、婚活サイトを使ってみるのもいいかもしれない」と思うようになりました。

当時の自分はなんだかんだで20代後半にさしかかってきていて、できれば次に付き合う女性とは結婚を考えたいという願望があったからです。

マッチングアプリを使ったことがあるので、婚活サイトにはすぐに慣れることができました。

あとは、価値観や結婚観が合うような女性をコツコツと探していった感じです。

こちらでも何人かの女性と会うことができたのですが、そのうちの一人の女性と仲良くなることができました。

その人はアパレルショップの販売スタッフをしている28歳の女性でした

最初に会ったときの印象はふわっとしたセミロングがとてもよく似合う、優しい雰囲気の女性だなと思いました。

カフェでランチしたのが最初のデートでした。

ランチを食べながら、音楽や映画の話などをしていたと思います。

そのなかで同じバンプ好きだったり、映画好きということもあり共通点や価値観が合う感じがしたので、次のデートの約束も取り付けることができました。

2回目のデートでは映画を観ました。

邦画のちょっとマイナーな映画でしたが、コメディータッチで面白かったです。

その後も水族館に行ったり居酒屋でお酒を飲んだり、何度かデートを重ね、無事付き合うことになりました。

一緒にいるとすごくリラックスできるし、考え方やそのときに考えていることが同じだったりと、彼女とは自分が素の状態で付き合えていることに気づきました。

そして、その1年後にはプロポーズすることを決心しました。

今まで付き合ってきた中で、一番居心地がよかったのが彼女だったからです。

プロポーズをするタイミングはクリスマス前のデートのときにしました。

12月も末になるとなにかと慌ただしくなるし、ゆっくり過ごせるときのほうがプロポーズするにはいいかなと思ったからです。

クリスマスイブにデートをするよりもゆっくりデートもできるし、イルミネーションもすでに点灯していたので街の雰囲気はとても綺麗でした。

その日は夕方から会い、ちょっと高めのお寿司屋さんで一緒にご飯を食べました。

その後は街を歩きながらイルミネーションを見て、普段は泊まらないような少し豪華なホテルに泊まる予定でした。

ここまでは普通のクリスマスデートと同じ感じでしたが、ここからは私がプロポーズを決めて準備をしていたことです。

プロポーズをするために、あらかじめデートの前にバラの花束を買い、ホテルに事情を説明して預かっておいてもらいました。

エンゲージリングもプレゼントしようか迷いましたが、花束と一緒にプロポーズすることにしました。

指輪はずっとつけてもらえるように、彼女がほしいものを買ってあげたかったので、一緒に買いに行けたらいいなと思っていたからです。

ホテルに着いたら一緒にケーキを食べ、少し早いクリスマスプレゼントにブランケットをプレゼントしました。

「あと、もうひとつプレゼントがあるんだけど、ちょっと窓の外を見ててもらえるかな?」と言ってから、フロントにバラの花束を部屋まで届けてもらいました。

そしてボーイさんから花束を受け取り、部屋から夜景を見ていた彼女に「こっち見てもらえる?」と言いました。

今でもこのときのことを思い出すと、緊張して心臓がバクバクしていたことを思い出します。笑

「この1年付き合ってきて、こんなに楽しくて一緒にいて居心地のいい人は初めてなんだ。」

「これからもずっと一緒にいてください」と言って、バラの花束を渡してプロポーズしました。

彼女からの返事は「こちらこそ、よろしくお願いします。」と言ってもらうことができました。

その翌年に結婚式も無事に挙げ、今は幸せな結婚生活を満喫しています。

今まで出会った中では一番リラックスして過ごせるし、なによりいろんなものに対する価値観が似ているところがあります。

改めて、どんな出会いに積極的に行動してきてよかったなぁと思った次第です。

ゼクシィが運営する婚活サイト【ゼクシィ縁結び】

ユキさん

ちゃんと使えばマッチングアプリと婚活サイトってすごく便利だと思うわ。

ゆーじ

僕も婚活サイト使って結婚できましたもんね。でも、下心目的の男性には注意してくださいね!

どんな出会いでも声をかけることから始まる

あいさつ2

社会人の出会いは、とにかく自分で探さなければいけません。

待っていればいずれ素敵な恋人に巡り会える、というのはただの妄想です。

自分から積極的に出会いを求めるからこそ、たくさんの異性と出会う機会も生まれるし、理想の恋人に巡り会えるチャンスがやってきます。

出会いのきっかけを作る基本は、声をかけることから始まります。

これはどんな出会いの方法でも同じことです。

「自分から声をかけるなんて無理!」、「断られるのが怖い、、、」そう思って何もできなければ、一生出会いなんて作れません。

これができなければ、どんなに出会える場所に行っても意味がありません。キツい言い方にはなりますが、それぐらいの度胸と勇気は最低限必要でしょう。

じゃあ、「どうやって声をかければいいの?」と思いますよね。

ちょっとの時間でも会話ができれば、どんな方法でもかまいません。

つまり、声をかけるきっかけは何だっていいし、どうやって相手の気を惹くかはその人なりの方法があるはずです。

極端に言えば、「○○ってお店がどこにあるか知りませんか?」という、超ベタな街で声をかけるナンパ方法でさえかまわないということです。

声をかけやすい方法は人それぞれなので、一概にこうゆうやり方なら振り向いてくれるという絶対の方法はありません。

どんどん実践していって、自分なりの出会いパターンを見つけるのが一番の近道です。

自分に合った方法さえ見つかれば、異性との出会いは驚くほど増えていきます。

最初の一歩がなかなか踏み出せない、という人が多いというのは承知しています。

でも、その一歩さえ踏み出せば、「出会いがない、、、」と嘆く悩みから開放されるんです。

声をかける方法はどんなやり方でもかまわないのですが、出会いをゲットできる人にはいくつかの共通点が存在しています。

 

出会いに困らない人の共通点

出会いが豊富にあって、男性女性に限らずモテる人にはいくつかの共通点があります。

いつでも出会いを作れる人は、どんな状況でも出会いに向けて積極的に活動しています。

仕事が忙しくなると、残業や休日出勤などで疲れがたまってしまいますよね。

せっかくの休みの日ができれば、家でのんびり過ごしたりゆっくり寝ていたいと思うものです。

しかし、家でごろごろばかりしていては出会いはいつまでたっても作れません。

モテている、あるいは常に恋人がいるという人の最大の特徴は、「出会いに困っていない」という点です。

出会いのチャンスがどこかにないか常にアンテナを張っていますし、自分から積極的に声をかけたりしてラインを駆使しながら連絡を取り合っています。

そして、その中でデートができそうなチャンスがあれば逃さないようにしています。

逆に、なかなか恋人ができない人は出会いのチャンスがあっても、「気にはなるけど、人見知りだし声をかけるなんて無理」とか、

「もうちょっと仲良くなってからデートに誘ってみよう」などと逃げる理由を見つけてはせっかくのチャンスを逃してしまいます。

とはいえ、出会いに必死になりすぎるのも禁物です。

このあたりは出会いを作るときの最初の壁と言ってもいいでしょう。

たまにせっかくデートのチャンスまでこぎつけたのに、必死すぎオーラを出しすぎてフラれてしまった、という体験談を聞いたことがあります。

このチャンスを逃してはならない!!とばかりに、ギラギラしすぎて相手が引いてしまうというパターンですね。

こういった人の特徴としては、相手の気持ちを想像できなくて自己中心的な行動に出たり、あるいは相手が望んでいないのに先走りすぎてしまったなどが挙げられます。

あまりにも積極性が強すぎると、相手の異性は圧迫感から息苦しさを感じてしまいます。

恋愛対象になる人の条件として、「一緒にいて落ち着く」とか、「一緒にいると和む」ということを挙げる人も多いです。

ガッつきすぎ、本気すぎアピールをされると癒されるどころか窮屈になってしまいますよね。

では、なぜそれほどまでに必死になってしまうのかというと、「余裕がない」からです。

 

余裕がある人に異性は惹かれやすい

モテる人は必ず余裕を持って異性に接しています。

異性に声をかけるときにも、必死にがつがつしすぎてはいけません。

これはナルシストという意味ではなく、余裕のある人に惹かれるものです。

なぜ余裕があるとモテるのかというと、それが強さの証・大人の色気ともなり得るからです。

とくに男性の場合は、余裕がない男は器が小さくて、頼りないと思われてしまいます。

女性は男性に頼りたいし、自分のことをしっかり守って欲しいものです。

自分に余裕があることを証明するためには、デートでさりげなく女性をエスコートすることが大切です。

余裕がある男性と一緒にいることで、女性も安心してデートを楽しむことができ、あなたに対して魅力を感じるようになります。

具体的には、

・待ち合わせ場所に早めに着いておく・デート場所まで女性をたくさん歩かせない・歩道では車道側を男性が歩く

・映画館などでは空調が寒くないか気にする(寒ければブランケットを借りる)

・お店のドアは自分が開けて招き入れる・女性を壁側に座らせる・メニューは女性が見やすいようにする

・食べるスピードはなるべく女性に合わせる・食後にデザートを勧める・会計は男性が少し多め(あるいは全額)に払う

・帰りは駅まで送ってあげる・メールやラインでデートが楽しかったことを伝える、などがあります。

デートでは一緒にいて楽しい、癒されたいと思うのは男性も女性も同じことです。

だからこそ、男性には余裕感が欲しいし、さりげない気遣いで女性をエスコートしてほしいと思います。

 

女性の場合でも、余裕があるほど男性からモテるようになります。

モテる女性は余裕があるほど、自分を魅力的に演出する・男性の自尊心をくすぐる能力に長けています。

簡単に言えば、手のひらで男を転がせるということです。

男性はプライドの生き物です。

男性の本能として、生物的にいかに優れているかどうかを示すために、女性からモテるかどうかにかかっています。

女性からモテるほど、オスとしての強さを周りに示すことができます。

女性は男性のそういった本能的な心理を理解し、自尊心・プライドをくすぐってあげればいいのです。

たとえば、

・笑顔で接する・ありがとう、楽しい、嬉しいということを伝える・相手が興味のあることについて話す

・すごいと思うことは素直に驚く・褒めれるところは褒める

・困っていることがあれば、手伝ってもらう・相手の目を見て話す、などがあります。

このように、男性は「自分と一緒にいて楽しい、嬉しいと思ってくれるような女性」に好意を抱くようになります。

また、届かなそうだけど、ちょっと頑張れば届きそうという女性に男性は惹かれます。

仕草が可愛かったり、さりげなく自分を立ててくれて、自尊心を満たしてくれるような女性に弱いものです。

男性にも女性にも共通して言えることは、余裕があるほど相手を気遣うことができるという点です。

どうすれば嬉しいと思ってくれるのかを考えることができるようになれば、相手のほうから自分のことを好きになってくれるでしょう。

 

自信がある人はモテる

モテるには年収や職業などの社会的地位・顔や身長などのルックスが重要なように思われますが、本当に大切なのは自信があることです。

余裕がある人と同じように、自信がある人は男性も女性もモテます。

自信があることと余裕があることは、一見すると似ているように思われるかもしれません。

自信とは、積極的に行動できる力です。

自信があってモテる男性はブサイクだろうが、身長が低かろうが、どんどん行動して女性にアプローチできます。

自信がある女性は、自分が狙った男性に上手に自分へアプローチさせるように行動していきます。

自分の長所を知っている女性は、美人なだけで性格がいまいちな女性よりも、素敵な男性にアプローチされるようになります。

逆にプライドが高くて、自分の自慢ばかりの人は口だけで行動ができません。

行動できなければ、何もしていないのと同じです。

自信を持って行動していけば、高収入やルックスがいいだけの人になんか負けません。

ここで、「はっきり言って自分に自信がないんだけど、、、どうやったら自信をつけることができるの?」という疑問を持つ人もいるでしょう。

自分に取り柄がなくて、自信がない人がどうやって自信をつけることができるのか不思議に思うかもしれません。

私もごくごく平凡な人間であり、ニキビ肌というコンプレックスがあったので、最初は自信のかけらもありませんでした。

そんな私がどうやって自信を持つようになったのかというと、あるひとつのことを繰り返していたからです。

それは、小さな成功を積み重ねることです。

最初はどんなことでもかまいません。

行動するためのハードルを低く設定して、自分ができることから始めてみることです。

いきなり「ナンパを成功させる」という設定はハードルが高過ぎて難しいでしょうし、行動できないまま挫折してしまうかもしれません。

たとえば、「成功失敗に関わらず、どんな方法でもいいからまずは出会いを作ってみる」という目標設定にしておくのもいいでしょう。

出会いに繋がらなくてもいいので、異性に声をかけることができたら、とりあえず成功にしてしまうことです。

他にも、いつもよりちょっと服装に気をつけてみるとか、少しだけ気配りができたとかでも大丈夫です。

目標は実行できるものであれば、なんでもかまいません。

このように、ハードルを低く低く設定して、小さな一歩を積み重ねることによって成功体験を積んでいきましょう。

少しずつ前に進んでいけば、徐々に自信をもって行動できるようになります。

最初はなかなかうまくいかないことが多いでしょうが、諦めずに出会いを探していけば、必ず自分が理想とする素敵な恋人に巡り会えるでしょう。

ユキさん

やっぱり行動できる人には出会いがあるわ。

ゆーじ

最初は声をかけるのもビビってましたけど、そのうち自信がついてくるんですよね。

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Omiaiを使えば、すぐにでも恋人探しができます。

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会員検索も無料ですので、どんな人がいるのかのぞいてみるだけでもおすすめです。

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