平日婚活

「結婚したいんだけど、平日休みだから出会いがない、、、」

「不定休で休みが決まってないんだけど、どうやって婚活したらいいの?」

看護師や美容師・飲食店勤務の社会人は仕事が平日休みや不定休だったりしますよね。

そんなときに結婚したいんだけど、どうやって婚活すればいいのか悩んでしまいます。

そこで今回は平日休みや不定休の社会人のための婚活方法を書いていきたいと思います。

 

平日休み・不定休でもできる出会い・婚活方法

平日開催の婚活パーティーに参加する

土日に婚活パーティーやお見合いパーティーに参加するという方は多いですが、実は平日にも婚活パーティーは開催されています。

さまざまな職業や勤務形態があるので、「土日ではなく平日にも婚活パーティを開いてほしい!!」という声が多かったのかもしれません。

たとえば、百貨店勤務の方とか美容関係の方は、平日にしかなかなか婚活パーティーに参加できませんよね。

これまで「婚活パーティーも土日しか開かれていないんでしょ」と思っていた方は、自分の住んでいる地域で平日の婚活パーティーがあるかどうか探してみるといいでしょう。

また、平日の方が土日に比べて参加者が少ないようなので、割と小規模で開催されます。

1回で出会える人数は少なくなりますが、気になった人とゆっくり話すことができるメリットがあります。

平日の仕事帰りに参加することができる時間帯の婚活パーティーもあるので、時間が合えば仕事が終わってからでも参加できます。

当然ですが平日開催の婚活パーティーに参加すると、自分と同じように平日に仕事が休みだという方と多く出会うことができます。

休みが合いやすい異性と出会えれば、他の出会いの方法よりも結婚前提のお付き合いに発展する可能性も高くなります。

平日休みは土日休みよりもデートをしやすいものです。

その日に休みの人数が少ないので、デートスポットが混雑することはありません。

混み合うような人気レストランのランチも利用しやすいですし、ディズニーなどの遊園地や水族館もゆったり回ることができます。

このように平日休み・不定休だからこそあるメリットを活用していきましょう。

最初から諦めてしまうのではなくコツコツと出会いを探していれば、きっと理想の結婚相手が見つかります。

 

婚活サイトなら平日休みでも出会いを作れる

結婚相談所のところで先ほども書いたように、平日休みや不定休での結婚相手を探すことはなかなか難しいのが現状です。

しかし、普通よりもちょっと難しいというだけで、絶対に不可能というわけではありません。

実際に僕も飲食店勤務で平日休みですが、ちゃんと素敵な相手と出会って結婚できました。

平日休みであることを逆に活用したいのであれば、婚活サイトを利用してみるのもひとつの手でしょう。

婚活サイトはスマホさえあれば、自分が好きな時間に相手探しができるうえ、結婚相談所などの場所に行く必要がないんです。

とはいえ、やみくもに婚活サイトを利用すれば出会いがあるというほど簡単ではないです。

平日に出会いが欲しいなら、なるべく会員数の多いマッチングアプリや婚活サイトを利用しましょう。

結婚情報の大手企業ゼクシィが運営しているゼクシィ縁結びや、マッチングアプリのOmiaiがおすすめです。

婚活サイトは自分が希望する条件で会員を検索することができます。

たとえば、住んでいる地域や年収、職業などをしぼって相手探しができるというわけです。

あるいは、特定のキーワードとして「平日休み・不定休・看護師・介護士・ホテル業・ブライダル業・飲食店勤務・アパレル店員・美容師・医者」などを指定してもOKです。

しかし、マイナーで知名度の低い婚活サイトに登録した場合、いざ相手探しをしようと検索をかけても「なにこれ?会員数が少なすぎて全然見つからないじゃん!」となってしまいます。

同じ平日休みの相手を探すのならなおさらです。

もちろん同じ平日休みじゃなくても、結婚につながる出会いが見つかることもあります。

婚活サイトのユーザーの中には不定休の仕事をしていて、土日休みのサラリーマンの男性と結婚した女性の体験談を拝見しました。

この方は友達から週末の合コンに誘われてもなかなか参加できないということから、婚活サイトを利用してみることにしたそうです。

あるとき会員検索でいい人がいないか探していたら、運良く趣味や価値観が合うサラリーマンの男性と出会うことができました。

とはいえ、土日休みの男性とデートするときには時間を作る工夫が必要です。

お互いが仕事のときは1、2時間時間を作ってご飯を食べに行ったり、カフェでお茶をします。

お付き合いが始まってからもこのように外食したり、どちらかが休みに合わせて有給を取って、前日の仕事終わりに家に行って泊まるという形で愛を育んだそうです。

それほど回数は多くありませんが、お互いに連休が取れるときは一緒に温泉など軽い旅行もできます。

このようにデートの回数は少なくても、2年ほど付き合って結婚に至るというケースもあります。

現在はスマホが普及しているため、気軽に婚活サイトが利用できるようになりました。

こまめに相手探しやメッセージのやりとりをすることも簡単になっています。

初心者でも使いやすいマッチングアプリ「Omiai」

ゼクシィが運営する婚活サイト【ゼクシィ縁結び】

 

結婚相談所はプロのサポートが受けたい方におすすめ

結婚前提として出会う方法として、結婚相談所を活用する方法があります。

結婚相談所では真剣に活動している会員が多く、男女の年齢も30代から60代までとかなり幅が広くなっています。

お互いがかなり結婚を意識している状態でお付き合いをすることになるので、いざ付き合ってからも成婚までの期間が短いという特徴があります。

結婚相談所では専属の婚活アドバイザーがついてくれて、自身のプロフィール作成や、結婚相手に求める条件をもとに会員の中からそれに見合う人を探してくれます。

結婚相談所に登録するには、独身証明書や収入証明書(所得証明や源泉徴収票)、卒業証明書などが必要になります。

これは各結婚相談所にて確認してみてください。

結婚相談所に登録すると、婚活アドバイザーから希望条件にマッチした相手を提案してくれます。

あるいは、自分で登録している会員の中から気になる人を探すこともできます。

「どうしても医者とか弁護士と結婚したい!!」という方はそれに特化した結婚相談所を利用してみることです。

とはいっても、正直に言ってしまうと平日休み・不定休の男女が結婚相談所に登録するのはあまりおすすめできません。

なぜかというと、費用がかかるわりには出会える効率が悪くなってしまうからです。

どんな結婚相談所を選ぶにしても、婚活するためにかかる費用は高くなります。

婚活アドバイザーが手取り足取りサポートしてくれるので、その分だけ人件費がかかっているというわけです。

サービスのランクによって費用も上下しますが、スタンダードなプランでも30万円前後はかかると見ておいていいでしょう。

これは初期費用(登録料・情報管理費など)と毎月の会費を合計したおおよそ費用です。

中には別途で成婚料がかかることもあるので、それぞれ確認してみてください。

これだけの費用をかけても、土日休みの会社員とマッチングする可能性は高くありません。

そもそも気になる相手が見つかっても、お見合いするための日にちが合わないという事態になってしまいます。

これでは結婚相談所の高額な費用がもったいないですよね。

もうひとつ、結婚相談所は担当してくれる婚活アドバイザーによって多少当たり外れがあります。

婚活アドバイザーは自分の面倒を見てくれる重要なパートナーです。

アドバイザーのサポートが細かいところにまで行き届くかどうかは人それぞれですし、その人との相性もあります。

「それでも結婚相談所に登録してみたいな」というのであれば、これらのことに注意しながら複数の相談所を実際に見学して回ることをおすすめします。

 

現代は積極的に出会いを探さないと結婚できない

現在は年齢別における未婚の社会人男女が増えてきました。

これには人口全体に占める結婚適齢期の男女の数が少なくなってしまったため、よほど積極的に婚活しない限り結婚しそびれてしまうという人も含まれています。

もちろん結婚だけが幸せの形ではありませんので、何が何でも結婚しなくてはならないということはありません。

一昔前であれば、ずっと独身でいる人はどこかに欠点があるのではないかと陰口を叩かれてしまうこともあったでしょう。

そのため独身者はとても肩身の狭い思いをしていましたが、現在では生涯を独身で過ごすことも選択肢の1つであると好意的に受け止められるようになりました。

ですので、自分の意思で独身を貫いている人については何も言うことはありません。

しかし、結婚したいという意思はあるのに出会いがなくて結婚できずにいるという人は、少しでも早くアクションを起こすようにした方が良いです。

特に女性の場合は出産のタイムリミットがありますから、自分の子供が欲しいと考えている人は悠長に構えているわけにはいきません。

しかし、今は女性も仕事に就くことが当たり前の時代になっています。

昔のように学校卒業後に就職せず、自宅で家事手伝いという名の花嫁修業をしているという人など、ほとんど見かけなくなりました。

女性の社会進出が進んだのであれば、社会人になってからも出会いの場がそれなりにあるのではないかと考える人もいますが、それは大きな間違いです。

業種によっては、異性が1人もいないという職場があります。

また、たとえ異性が同じ職場にいたとしても、高齢者や既婚者ばかりというケースもあります。

そのような状況の中で偶然の出会いを待ち続けていたとしても、誰かと出会う前に老人になってしまいます。

平日休みや不定休であれば、なおさら出会いを積極的に見つけようとする姿勢でなければ結婚するのは難しいでしょう。

でも、今はギリギリの人員で仕事を回している職場が多いので、平日休み・不定休の仕事でも合間を縫って婚活をしなければなりません。

では、具体的にどのような行動をしていけばいいのでしょうか。

ここで実際に平日休みや、不定休の方々の婚活体験談を見てみましょう。

 

「シフト勤務、平日休みの会社員の婚活体験談です」 29歳 女性 アパレル店員 Oさん

「20代後半の頃、結婚したい気持ちが高まっているのにパートナーを見つけられない日々を送っていました。

勤務先の配属部署には異性は一人も居ません。

退勤後は先輩や後輩、同性だらけの飲み会が続く毎日でした。

楽しいのに何かが物足りないように感じていました。

時々、別の会社に就職した友人から合コンの誘いがありましたが、皆のお休みに合わせて土日に開催されることが多く、

シフト勤務で平日がお休みの私が参加できる機会は滅多にありませんでした。

一度だけ平日の夜に開催された合コンに参加したことがあります。

しかし当日に急ぎの仕事が入ってしまい遅れて会場に到着すると、ほとんど他の人と話すこともなくお開きの時間がきてしまいました。」

「結局、連絡先も交換せず、合コンが終わってしまいました。

その時、このまま異性と接点を持つこともなく、さみしく人生を終えることになるかもしれないという焦りが心の中にあふれました。

そこからは知り合いに声をかけて、私はフリーで婚活中であること、出会いを求めていることなどを積極的にアピールするようになりました。

自分からオープンに広めないと良縁も寄ってこない気がしたのです。

他にもパートナーを募集中の友人を何人か見つけて「婚活仲間の会」を結成し、皆で婚活情報を交換し合うことにしました。

勤務先の会社でも、他部署で働く同期や先輩に頼みこんで、なりふり構わず、出会いを求める異性との飲み会をセッティングしてもらえるように働きかけました。

社内で出会いを探した理由は、同じ組織の人であれば他部署の人でもお互いの仕事の忙しさを理解できるだろうと考えたからです。」

「また、シフト勤務で休みがバラバラなのはお互い様なので、お互いに会う時間を持つ努力ができるかもしれないと感じたからです。

その頃、婚活仲間の一人がインターネットの婚活サイトで良縁に恵まれたと聞き、ネットや結婚相談所の利用も視野に入れるようになりました。

時には友人と一緒にネットで見つけた「平日がお休みの人のための婚活パーティー」にも参加しました。

美容師、ショップ店員、シフト勤務の医療系の方が多く参加していて「土日休みの人がパートナーだと一緒に旅行に行けない」

「平日休みだと、映画館とか空いていて嬉しいよね」という共通の話題で盛り上がりました。

付き合いには至りませんでしたが、たくさんの仲間を発見できた気がしました。

そしてある日、私の元上司だった方から連絡がありました。

元上司の異動先の若い部下から「誰か良い人を紹介してほしい」と頼まれたということで、 婚活中の私を思い出して連絡をくれたのです。

さっそく先方と会うと、仕事もプライベートも共感できる話が多く、何度かデートするようになりました。

お互いの休みが合わない時は、片方が有給を取得して一緒に旅行へも行きました。

そして、自然な流れで一年後に結婚しました。」

 

「平日休みでも婚活を手軽に楽しくできました」 27歳 女性 看護師 Uさん

「婚活のためにお見合いパーティーなどに参加したくても、平日休みの人はなかなか参加できないことがあります。

というのも、お見合いパーティーは、たいてい、休日や祝日に行われているからです。

そこで、平日休みの人は諦めてしまうこともあります。

ところが、実際には、平日休みの人でも婚活を諦める必要はありません。

私も平日休みの仕事に就いていましたが、それでも手軽に楽しく婚活ができました

その方法は至って単純です。

まず、婚活サイトに登録します。

できれば、大手で知名度の高いところを利用するのがいいでしょう。

また、登録人数が多いところの方が、希望条件に合うお相手を見つけやすくなります。

人気のあるサイトなどから順に見ていくことをおすすめします。」

「私が選んだサイトは登録人数も多く、いろいろな条件でお相手を検索できるようになっていました。

当然、平日休みの人を検索してみたのです。

お休みの日が一 緒なら、その日にいろいろとサイトを通じてやりとりがしやすくなります。

場合によっては、直接、会うことになったとしても、休みを合わせやすくなるため、 好都合です。

そんなわけで、婚活サイトを通じて私と同じような境遇の人を探すようになりました。

世の中には、思っていた以上に平日休みの人は多いものだということが分かりました。

例えば百貨店などに勤めている人は、火曜日や水曜日がお休みです。

また、美容院なども同様のことが言えます。」

「平日休みといっても、休みの曜日が全く違うこともあるので、その点も調べた方がいいかもしれません。

私はシフト制度だったこともあり、毎週、休める曜日は違っています。

そのため、お相手が水曜日休みの人なら、今度からは水曜日を休むようにしました。

こんなふうにしていくうちに、交流を深められるようになった人が数名、出てきたのです。

一人は水曜日休み、一人は月曜日休みというように、休みの曜日は違っていました。

それでも、休日にサイトを通じてやりとりはできにくいので、私にとっては交流を深めやすかったように思います。

サイトを通じてのやりとりから、最終的に一人に絞り込むことができました。

休みの都合がつきやすく、会話も割と盛り上がっていたので、実際に会うことになったのです。

そして、ついに結婚へとたどり着くことができました。

婚活サイトに抵抗のある人でも、このように出会いの場として考えるのなら最適だと思います。

 

「友人の婚活話に影響を受けて婚活パーティーに参加しました」 30歳 男性 自動車メーカー勤務 Iさん

「婚活パーティーの体験談を紹介します。私は年齢が30歳の大卒の会社員です。

学生時代はそれなりに恋愛経験はあったのですが、3年間彼女がいませんでした。

20代後半から学生時代の友人が結婚し始め、独身の人間が少なくなってきました。

また、言い訳かもしれませんが、仕事が忙しくなってきたことで異性と出会いがありません。

しかも、私は結婚に関心がなかったために、婚活パーティーに行きたいと思ったことがなかったのですが、つい最近学生時代の友人から電話がありました。

1年に2、3回会って食事をする仲で私と同じ独身です。

彼は近況を話してから、「婚活パーティーに参加してみたよ。」と言いました。」

「私が「どんな感じだったか話してくれ。」と突っ込んで聞く と、

彼は「思ったより良いよ。それなりにかわいい子もいたし。」と言い、「お前も行ってみれば。」と最後に勧められました。

この最後の一言で、私も行ってみようと決断します。

まず、サイトを見ると色々な形式の婚活パーティーがあって迷いました。

私は仕事の都合で土日ではなく平日休みということと、短い時間でできるだけ多くの女性とトークをしたいという理由から、

大阪で行われる個室で5分間のトーク時間がある10対10の婚活パーティーに決めます。」

「当日、会場は駅近くのきれいなビルの3階です。

エレベーターで3階まで上がると受付があります。

受付で身分証明をして、今回のパーティーで使う物(女の子のプロフィール、連絡先を書くカード、希望女性を書くカード)を渡されました。

パーティーの流れを説明すると、個室が10部屋あり、男女1人ずつ部屋で5分間トークをします。

そして、5分経ったら男性が横の部屋に1つずつ移動して、最終的に10部屋全て回ります。

トークをしているときに、相手に好意を持てば自分の連絡先を渡すことも可能です。

婚活パーティーが始まると、最初に渡された相手のプロフィールを見ながらトークを始めますが、

たった5分しかないので毎回話す内容が同じになってきて、7人目から面倒になってきました。」

「今回のパーティーでは職業は会社員が一番多かったです。

モデルや女優のような物凄く可愛い女の子はいなかったですが、感じの良い女の子はいました。

私は最初にトークをした女の子が一番印象が良かったです。

それ以外の人はあまり印象に残りませんでした。

なので希望女性を書くカードにその女性の名を書き、スタッフに提出します。

その後、退出するときに集計結果が入った封筒を渡され、その女性とカップルに成れたことを知りました。

そして、1年後に私はその女性との結婚が決まりました。」

 

近場での出会いもないかあらためて探してみる

平日休みの社会人でも、婚活するにはまず近場での出会いがないか見直してみるのが基本です。

実際に結婚している夫婦に出会いのきっかけを聞いてみると、職場や仕事上の関係で出会ったというきっかけが多かったりします。

それもある意味では当然といえば当然のことなのかもしれません。

というのも、男女が恋愛関係や結婚相手として意識していくために、仕事とはいえ一緒に過ごす時間が長いのが職場であるからです。

日々の仕事ぶりから大体の性格を見て取ることもできますし、仕事の関係で会話をするきっかけを作りやすくなります。

平日休みや不定休の社会人にとって、婚活として特別に時間を作るのはどうしても限られてしまいますよね。

職場や職場の関係先であれば、いつもの仕事の合間に会話をしたり、ランチや飲み会など会社の仕事を通じた出会いが見つかるかもしれません。

 

基本的には「何度も会って、話をして、連絡を取り合ううちに親しくなる」というのが、恋愛・婚活における出会いのパターンです。

それが最初は単なる仕事での付き合いであったとしても、その後に恋愛関係に発展するということも十分あり得ます。

それが仕事仲間の同期や先輩後輩だったり、職場以外での付き合いだったりするかもしれません。

ちょっとしたきっかけから積極的にアプローチしていくということで、少しずつ出会いを引き寄せることができます。

職場の仲間でもいいですし、会社や営業の出先でもいいので、気に入った人、いいなと思う人がいたら、昼食に誘ってみる、なにかプレゼントをしてみる、とにかく一言二言でも話しかけてみるというように普段しない何かをプラスして実行していくことが大切です。

 

これは別に「絶対に職場から出会いを探し出しましょう!!」と言っているのではありません。

婚活を特別なものと考えずに、「日頃から結婚につながりそうな出会いやきっかけを探していくクセをつけておく」ということです。

こういったクセをつけておけば、いざ出会いのチャンスがあったときもつかむことができます。

最初から「どうせ平日休みだと出会いなんてないよね、、、」なんて初めから諦めていると、目の前にチャンスがあっても見逃してしまいます。

それをしないためにも、自分の周りに出会いがないか意識しておくことはとても大切です。

ただ漫然と結婚相手が現れるのを待っているだけでは、決定的な出会いもなかなかやってくるわけではありません。

まずは自分の考え方を少しずつ変えていきましょう。

それを踏まえて、平日休み・不定休でも出会いを見つけるために少しずつ出会いのチャンスを見つけてみてください。

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